村の鳥 カワセミ 日本各地の主に平野部の清らかな水辺に生活し、ショウビンまたはヒスイとも呼ばれる。
ツツジ科・ツツジ属植物(シャクナゲ節を除く)の総称。常緑性・落葉性があり、花色は紅・赤・白・混色など変化に富み、日本に最も多く産する。
村の木 ひめしゃら
主に山岳林に分布。県下では「さるすべり」「あからぎ」などの名で呼ばれる。6月ごろ枝上に白色花を開き、硬く美しい材は建築材などに使われる。